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更新日:2026年9月24日
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令和8年6月29日(月)アリーザ愛知の選手が、2028年に誕生する三河安城交流拠点・アリーナの建設現場を見学しました!

令和8年6月29日(月)午後2時~午後3時
三河安城交流拠点・アリーナ 建設現場
始めは、工事を担当する中村作業所長から現在の工事の進捗状況等について説明を受けました。
選手にとって、2年後には新たなホームになるアリーナ。
どんな施設になるのか?アリーナの模型で想像を膨らませながら、皆さんとても興味津々で説明を聞いていました。
説明の後は、ヘルメットを着用して建設現場の中へ。
選手の皆さんにとって、建設中のアリーナに入るのは今回が初めて。
外からでは分からない現場の広さ・アリーナの大きさに、とても驚いた様子でした。

アリーナの中をぐるっと見学した後は、選手全員で梁にサインやメッセージを書き入れました。
アリーナの一部として刻まれた選手の思いを、アリーナが完成した際には「このあたりかな?」と探してみるのも楽しみの一つですね!

そして見学の後は、建設現場の仮囲いへ。
グラフィックアーティストである左右田 薫氏が手掛けた選手一人ひとりの迫力あるアートが描かれています!
そこに、全員でそれぞれにサインやメッセージを書き込んでいただきました♪
三河安城を訪れた際には、選手たちが残した直筆サイン・メッセージ入りのアートを、ぜひ見に行ってみてくださいね♪

最後は、選手の皆さんから工事の安全な進行を願う言葉がかけられ、集合写真を撮影して見学は終了。
まだまだアリーナの工事は続きますが、2028年にはこの場所が選手たちの新たなホームとなり、多くのファンが集い、熱い声援を送る場所になります。
この新たなホームで選手たちが躍動する日が、今からとても待ち遠しいですね!
選手の皆さん、ありがとうございました!

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