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更新日:2026年4月30日
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令和8年4月24日(金)シーホース三河の所属タレント「タツヲ」が安城市立二本木小学校にサプライズで訪問し、朝の全校集会で挨拶運動を実施しました!
タツヲは「人と人とヲ繋ぐ存在」であり、挨拶は「人とつながる最初の一歩」。
新学期が始まって新しい仲間も増えていく中、児童の皆さんがその最初の一歩を踏み出せる一つの機会になれば、というタツヲの想いで、このプロジェクトは実現しました♪
※本ページの写真は、シーホース三河より提供いただいています。

令和8年4月24日(金)午前8時15分~午前8時30分
安城市立二本木小学校 体育館
先生方にもサポートいただきながら、児童会の子達の司会・進行で始まった全校集会。
みんなにはサプライズでタツヲが登場すると…児童達はざわざわと騒ぎ始め、「タツヲだ!」と喜ぶ声が!
『ヲレのこと知ってる人~?』
タツヲの問いに、たくさんの手が上がっていました♪

「どうして今日は来てくれたんですか?」児童の問いに、タツヲは答えます。
『あいさつは、「つながりの始まり」。だから、今日はみんなで挨拶の特訓ヲするために来ました!』
二本木小学校に在籍している国の子達の挨拶を中心に、色んな国の挨拶を特訓してみよう!ということで、体育館に集まった約700人の児童で挨拶の特訓が始まりました!
ブラジル、フィリピン、スリランカ、ベトナム、そして中国。様々な国の挨拶を、みんなで練習。
みんなとても元気で、大きな声で上手に挨拶ができていたのが印象的でした♪

挨拶の特訓が終わった後は、最後にタツヲとハイタッチでお別れ。
みんな笑顔でハイタッチしていく様子を見て、タツヲもなんだか嬉しそうでした♪

同じ『おはようございます』でも、言葉にはそれぞれ"相手とつながりたい"という気持ちが込められています。
言葉は違っても、あいさつはつながることができる。
これからは、二本木小学校のみんなが元気に色んな挨拶をしてくれるといいですね!
タツヲ、ありがとうございました!