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更新日:2026年6月30日
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令和8年6月9日(火)小児難病支援を目的とした社会貢献活動『B.Hope X YELL(クロスエール)』の一環として、シーホース三河の長野誠史選手、SuperGirlsのMISAさん、HIBIYUさんが安城更生病院を訪問し、子ども達と一緒にダンスパフォーマンスやシュート体験等を楽しみました♪
※本ページの写真は、シーホース三河株式会社より提供いただいています。

令和8年6月9日(火)午後3時~午後4時
安城更生病院
始めはSuperGirlsのMISAさん、HIBIYUさんの華やかなダンスパフォーマンスからスタート。
長野選手がドリブルをしながら入場すると、プロスポーツ選手の登場に、子ども達はさらに笑顔になっていたのが印象的でした。
シュート体験では、子ども達が元気にシュートをする姿が見られ、見事ゴールを決めた瞬間には大きな拍手が沸き起こるなど、子ども達の笑顔が多く見られるとても和やかな時間となりました。
最後は、長野選手とSuperGirlsのMISAさん、HIBIYUさんが各部屋に訪問し、子ども達に試合への無料招待チケットを手渡しでプレゼント!
そして、安城更生病院には、子ども達が自由に遊べるためのミニゴールとボールの素敵なプレゼントが送られました。
本取組みは、スポーツの力を通じて子ども達との交流機会を創出し、笑顔や希望を届けることを目的としたプロジェクトです。子ども達からは、『選手すごかった!』『頑張ってください!』という声が寄せられ、選手もSuperGirlsも思わず笑顔に♪
長野選手は、
「自分の子どもと同じくらいの年齢の子どもたちが、日々懸命に過ごしている姿に触れ、親としてとても考えさせられるものがありました。実際に交流してみると、皆さん本当に元気で明るくて、むしろ自分の方が勇気をもらったように感じています。
今回の経験は、自分自身にとってもとても大きな学びであり、成長につながる貴重な時間になりました。」
と、素敵なコメントをいただきました。
長野選手、SuperGirlsのMISAさん、HIBIYUさん、素敵な時間をありがとうございました!

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