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ホーム > 生活・サービス > まちづくり > 三河安城交流拠点・アリーナ > アリーナのPRに関する取組み『賑わい創出プロジェクト』 > 二本木小学校の総合学習でメタバースを活用したアリーナの説明を実施しました!
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更新日:2026年7月1日
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令和8年6月26日(金)安城市立二本木小学校にシーホース三河の堀江さん、永谷さんが訪問し、6年生の総合学習の一環として、三河安城交流拠点・アリーナについての授業を行っていただきました!
令和10年(2028年)に誕生するアリーナは、一体どんな施設なの?どこにできるの?何ができるの?を教えていただいたほか、三河安城のまちやアリーナの中を自由に動き回ることができるメタバース空間を使って、分かりやすく説明していただきました。
メタバースで実際にアリーナの中を動き回ると、児童達は『すごい!』『こんな風になるんだ』ととても興味津々でした。現在は公式ウェブサイトで誰でも体験できるようになっているので、ぜひ自分の手でまちやアリーナを体験してもらえたらいいですね!
最後の質問コーナーでは、『なんで建物はその形になったの?』『アリーナのいいところは?』と児童達の純粋な質問が次々にされるほか、『どのくらい丈夫なの?』『防災施設になるの?』とアリーナの機能に着目した質問が。
児童の着眼点の鋭さに驚くとともに、日頃から防災等についても学ぶ機会を大切にされている先生方の授業の素晴らしさを実感いたしました。
今回も、児童達はアリーナについて楽しく学べたのではないかと思います。
堀江さん、永谷さん、ありがとうございました!

令和8年6月26日(金)
※1回目:13:35~14:20 2回目:14:25~15:10
アリーナについての説明、質問コーナーなど
二本木小学校6年生

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