受け継ぐ想いを
未来へ届ける 望遠郷
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更新日:2026年1月9日
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リチウムイオン電池(充電式小型家電)はごみ収集車や処理施設で強い衝撃が加わったり、ほかの金属と接触してショートを起こしたりすると発熱・発火の恐れがあります。
実際に全国で火災が報告されており、安城市内でも令和7年3月に環境クリーンセンター(燃やせるごみに混入)、令和6年12月にはリサイクルプラザ(燃やせないごみに混入)で火災事故が起きています。

リチウムイオン電池を廃棄する際は、絶対に燃やせるごみ・燃やせないごみの袋には混ぜず、危険ごみとして黄色いコンテナに入れて廃棄するなど適切な分別をお願いします。分別方法の詳細についてはこちら(「充電式小型家電・電池類の出し方」のページにリンク)から

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