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更新日:2011年10月12日
中村 信清
第7次安城市総合計画に掲げる 「市民とともに育む環境首都・安城」の実現をめざすとともに、第5次行政改革大綱に基づき、持続可能で安定的な行政経営を行います。また、一層の市民参加を推進するため、市民の皆様からの情報収集、行政からの情報発信にも努め、情報の共有化を図ります。
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課 |
係 |
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秘書係、広報広聴係 |
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人事係、職員係 |
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企画政策係、土地開発係 |
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経営管理係、施設計画係 |
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情報推進係、開発係 |
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実績のまとめ |
評価及び反省 |
マニフェスト 関連番号 |
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| テーマを設定し、関係する団体の代表者や高校生と、市長、副市長等が9回懇談しました。 | 市長から市政の現状説明の後、多方面からの意見や提言を受け、市長と直接懇談することで、相互の理解が深まりました。男女比率、年齢層に偏りがみられたため、次回開催時に考慮します。より良い懇談会等広聴の方法については、今後の検討課題です。 | |
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目標チャレンジ制度を勤務評定に結びつけるための制度設計を終えました。 |
当初の目標である手順書の作成まで至りませんでした。平成23年度早々に作成し、研修等の実施をしていきます。 |
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| 地域内分権のあり方について研究しました。 | 大変大きなテーマであり、平成22年度は先進市を視察したのみで、目立った進捗はありません。ただ、第5次安城市行政改革大綱の中で「新たな地域づくりの研究」として、今後の方向性を明記しました。 | |
| 第5次行政改革大綱案の作成ができました。 | 年度内の策定が目標であったが、やや遅れています。これは審議の中で様々な提案や意見が出た結果であり、想定内であります。第4次に比べ多くの課が関係するプランとなりました。 | |
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ICT推進基本計画を策定しました。 |
予定通りの策定はできたが、もう少し各課からの積極的な提案があると良かったです。 |
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年度の目標 |
①目的(何のために)、②達成水準(どこまで) |
担当課 |
マニフェスト 関連番号 |
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市長とのランチミーティング(昼食懇談会)を開始します。 |
①市民と市長が直接対話できる環境を設定するために ②ミーティングを新設、開始し、軌道に乗せます。 |
秘書課 |
10-1 |
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目標チャレンジ制度を勤務評定に結びつけます。 |
①職員の意欲向上と能力開発に努めるために ②目標チャレンジ制度の評価を勤務評定の業績評価に結びつけるための手順書の作成、研修を行い、10月から試行します。 |
人事課 |
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市制施行60周年記念事業の準備をします。 |
①平成24年度の市制施行60周年を市民のみなさんとともにお祝いするため ②市主催事業の検討と市民公募事業の選定をします。 |
企画政策課 |
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| 安城版事業仕分けを実施します。 |
①行政サービスの必要性・実施方法等を見直し、効率的な自治体経営をするため ②市民参加を取り入れた事業仕分けを、8月に実施します。 |
経営管理課 |
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| 情報システムの共同開発等の研究します。 |
①住民サービスの向上とICTコスト削減のため ②周辺自治体と共同開発・共同運用ができる業務について研究します。 |
情報システム課 |