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更新日:2013年11月15日

市職員の名刺提示について

要旨

市の職員が名刺を提示しないです。
普通、ビジネスマンは対面する時に、名刺を出して挨拶をします。これは常識であり、こちらが求めてから出すのは失礼ですので、徹底をしてください。

カラーの名刺はコストがかかり、税金の無駄ですので必要ないです。

だから提示しないのでしょうか。考え方を変えて、「市民のため」を、最優先してください。

回答内容

名刺交換の役割には、相手に連絡先を伝えるためと市のPRの機会といった2つの目的があると考えています。ただし、通常の市民サービス業務においては、名札を相手から見える位置に首からかけるか、上着の左胸部にクリップ止めで着用するよう徹底しております。このため、安城市職員であることと、氏名は判明できるものと考えております。

カラーの名刺につきましては、PR効果をより高めるために採用しております。市として情報発信したい内容の統一をはかるため、名刺の台紙につきましては公費にて印刷をしておりますが、肩書き、氏名、電話番号などの印刷は職員負担としております。

名刺交換につきましては、ビジネスマナーとして対応することを心がけております。

市民の皆様に、安城市に暮らして良かったと思っていただけるよう、市民サービスの向上に一層努めてまいりますので、よろしくお願いいたします。

回答した月

平成25年9月

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