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今年度、新幹線三河安城駅北口側、矢総公園に隣接する市有地(通称マチナカプレイス1)の利活用を図るため、整備を予定しています。
そこで、整備後の土地及び周辺における居心地が良く滞在したくなるような空間の創出に向けた、社会実験を実施する事業者を募集します。
実施内容の例
・地域住民が日常的に利用、滞在したくなる企画
・整備後の公共空間をPRする企画
・良好な環境の維持、創出を図る手法 等の提案をお待ちしています。
本事業に期待する効果
将来、地域住民や地元事業者、活動者等が主体の公共空間の日常的な管理・活用によるまちの環境維持や地域の価値向上に向けた取り組み(エリアマネジメント※)につながること
※「多様性を備えたクリエイティブな都市へと再生するエリアマネジメント」(国土交通省まちづくり推進課,2022)参照(外部リンク)
事業者選定方法
公募型プロポーザル方式により、最も優れた有効活用方法を提案した
事業者を選定することとします。
※日程については、予定であり、本市の都合により変更する場合があります。