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更新日:2010年6月10日
受ける前には、個人通知書に同封の「インフルエンザと予防接種」をよくお読みください。
平成21年度の高齢者インフルエンザ予防接種は終了しました。
平成22年度は、平成22年10月から開始予定です。
原則として、12月中旬までに接種を受けてください。
希望者は、予診票兼接種券が届きましたらお早めに受けてください。
市内実施医療機関に限ります。(個人通知書に実施医療機関一覧を同封します。)
なるべくかかりつけの医院か、お近くの医院で受けてください。
市外の施設に入院、入所中の方で、接種を希望される場合は、保健センターにご連絡ください。
診療時間内に電話(来院)予約をしてください。
個人負担金1,000円です。接種を受けた医療機関にお支払いください。
ただし、接種期間を過ぎますと全額本人負担となります。
接種前に保健センターへ申請してください。
接種時は、次の物をお持ちください。
インフルエンザ予防接種の有効性は世界的にも認められています。我が国においても高齢者の発病防止や特に重症化防止に有効であることが確認されています。
なお、予防接種を受けてからインフルエンザに対する抵抗力がつくまでに2週間程度かかり、その効果が十分に持続する期間は約5か月間とされています。より効果的に有効性を高めるためには、毎年インフルエンザが流行する前の12月中旬までに接種を受けておくことが必要です。
よくある質問
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