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更新日:2026年8月20日
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特定非営利活動法人コミュニティサポーターほっぷは、より良い暮らしを自ら望み、つくろうとするあらゆる市民並びに団体、地域、企業、行政、教育機関に対し、情報リテラシーの向上、耐震・防災活動の社会化、社会教育・生涯学習並びに環境活動を推進する事業を行い、地域に住むことに誇りを持つ総合的人育て並びにまち育て支援を行うことで、誰もが安心して心豊かに暮らせる地域社会の実現に寄与することを目的としています。
パソコンなどの操作についての困りごとを相談会で解決します。
町内会業務を円滑に行えるように、役員向けの講習会を行います。
「X(旧Twitter)」やLINEなどのソーシャルメディアを活用し普段から情報の受発信技術を身につけ、IT技術を使った情報受発信訓練を実施します。
計画なし
家具転倒防止についての講習を行い、容易にできる家具固定方法を提供します。
愛知県河川課の「みずから守るプログラム事業」の実施支援を行います。
安城市危機管理課の「地区防災計画策定支援事業」の実施支援を行います。
町内会や地域団体に対して、IT化支援を行います。
町内会や地域団体に対して、パソコンサポートを行います。
こなまず事業
地震体験装置「こなまず号」を用いて、震度6強を体感してもらい、備えの重要性を訴えます。
防災啓発事業
液状化実験装置「液状化くん」を用いて、地震発生時の液状化をイメージしてもらいます。
家具転倒防止やガラスの飛散防止、災害時のトイレなど市民に気づきを提供します。
携帯トイレの周知活動及び公共施設への携帯トイレ設置活動を行います。
まち歩きを通して、地域に潜む危険をマップにして共有します。
次代を担う中学生に対して防災啓発を行います。(安城市危機管理課より受託)
次代を担う小学生に対して防災啓発を行います。
特定非営利活動法人コミュニティサポーターほっぷ
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