受け継ぐ想いを
未来へ届ける 望遠郷
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更新日:2026年5月28日
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転入前の市町村で発行された接種券は、転入後(転入日当日を含む)は使用できません。
転入された方の年齢によって、安城市で定期予防接種を受けるために、申請が必要な場合があります。
※安城市では、一部の任意予防接種について費用助成を行っています。費用助成を受ける場合には、別途申請が必要な場合があります。詳細は以下のページをご確認ください。
転入届を出されてから、2~3週間後に保健センターから「予防接種歴届出書」をお送りします。お子さんが今まで接種した予防接種(再転入の場合は、安城市在住時に接種した予防接種は除く)について、2週間以内にあいち電子申請・届出システム(オンライン申請)で申請いただくか、「予防接種歴届出書」を保健センターへ郵送または窓口でご提出ください。まだ何も接種していないお子さんもご提出ください。
以下のリンクから申請できます。
母子健康手帳の表紙と予防接種の記録のページ(接種記録の有無に関わらず、全てのページ)の写真データが必要です。事前にご準備ください。
お送りした「予防接種歴届出書」に接種年月日を記入し、母子健康手帳などの予防接種歴が確認できる書類を持って、窓口へお越しください。
お送りした「予防接種歴届出書」に接種年月日を記入し、母子健康手帳の表紙と予防接種の記録のページ(接種記録の有無に関わらず、全てのページ)の写しを同封して郵送してください。
〈提出先〉〒446-0045 愛知県安城市横山町下毛賀知106番地1 安城市保健センター
ヒトパピローマウイルス(HPV)感染症予防接種(子宮頸がん予防ワクチン)の定期予防接種の対象となります。転入前の自治体で接種を完了していない場合は、以下のページから安城市の接種券を申請ください。
今回の妊娠期間中にRSウイルス感染症予防接種を受けていない方は、妊娠28週0日から妊娠36週6日の期間にRSウイルス感染症定期予防接種の対象となります。
安城市の接種券は、転入前の自治体で交付された妊産婦・乳児健康診査受診票を交換する際に併せて発行しますので、母子健康手帳を持って保健センターへお越しください。
妊産婦・乳児健康診査受診票については、以下のページをご確認ください。
定期予防接種の対象の場合、転入届を出されてから2~3週間後に、安城市で1か月以上定期予防接種を受けられる期間がある方に向けて、保健センターから接種券を送付します。
転入前の自治体で定期予防接種を受けていない方で、定期予防接種を受けられる期限が迫っている方は、保健センターへご連絡ください。
なお、各定期予防接種を受けられる期間については、高齢者の予防接種のページをご確認ください。