受け継ぐ想いを
未来へ届ける 望遠郷
ページID : 809
更新日:2026年3月31日
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市民ドックには胃がん検診、大腸がん検診、肺がん・結核検診が含まれますので、胃がん・大腸がん・肺がんの治療中の方は対象外となります。ご了承ください。
4月以降に、ご希望のドック実施機関へ電話にてご予約ください。ドック実施機関はこちら(PDF:20KB)
実施機関の予約状況等により、早めに締切る場合があります。早めの受診をおすすめします。
※肝炎ウイルス検査は、保健センターで過去に受診歴がなく希望された場合のみ実施できます
※がん検診受診券、特定健康診査受診票、後期高齢者医療健康診査受診票は保健センターで発行しております
4月1日時点で国民健康保険・後期高齢者医療保険に加入されている方は、毎年4月下旬に特定健康診査受診票・後期高齢者医療健康診査受診票及びがん検診受診券をご自宅に発送しています。
社会保険被扶養者の方は、前年度がん検診を受診されている方、今年度40歳になる方及び65歳以上になる方に対して4月下旬にがん検診受診券をご自宅に発送しています。
受診票等を市民ドック受診当日に忘れた方は、実施機関設定の実費全額を負担していただく可能性があります。
国民健康保険・後期高齢者医療保険の加入者は9,000円
社会保険被扶養者は18,000円
※金額を見直しました
※胃がん検診を含め検査を実施しない項目があった場合も減額はできません
社会保険被扶養者については、加入している健康保険から、特定健診分の補助が出る場合があります。それぞれの健康保険にお問合せください。
なお、追加検査の費用のみ70歳以上および生活保護・市民税非課税世帯および中国残留邦人等支援給付者の方は個人負担金が免除されます。生活保護・市民税非課税世帯および中国残留邦人等支援給付者の方は事前申請が必要です。保健センターへご連絡ください。郵送での申請手続きをご希望の方は、「個人負担金の決定に関する届出書」(PDF:63KB)を保健センターまで届け出てください。
よくある質問
安城市保健センター