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更新日:2026年9月11日
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発芽したダイコンの根元に、ねじり鎌で株元まで土寄せし株の周りを中耕しました。
元肥を散布し粗起こしし畝を作りました。班で協力しながら黒色マルチを張りました。
元肥を散布後、粗起こしをしました。
圃場に元肥を散布し粗起こしをしました。
キャベツ2品種を6株づつ定植しました。水鉢を作り、潅水しました。
ブロッコリー6株、カリフローレ2株を定植しました。
畝を作り、条間30cmでカブの種子を条播きしました。播種後不織布を掛けました。
自由課題作圃場の土壌酸性度をpHメーターを用いて測定しました。この測定
結果をもとに、土づくりを検討しました。
不織布を外し、ねじり鎌を使い、発芽したダイコンの根元に土寄せし中耕しました。
8日(火)にキャベツ2品種、ブロッコリー、カリフローレの定植を行いました。
ニンジンの畝づくりを行い、条間25cmの播き溝を作りました。スケールを利用し
3㎝間隔で70粒を2条播きし、覆土後足で鎮圧しました。最後にもみ殻を被せました。
畝づくりを行い、スケールで播き溝をつくり、空き缶で種まき用の穴を空けました。
一穴に4粒づつ入れ覆土し、手で鎮圧後潅水しました。最後に不織布を掛けました。
条播きと点播き用のダイコンの区画に元肥を散布し、粗耕しをしました。
128穴セルトレイに、細ネギの種子を1穴に2粒づつ播きました。
太ネギと細ネギの苗をセルトレイより抜き取り、枯葉を除去し苗丈が約20cmに
なるようハサミで切除しました。太ネギは5㎝間隔で1本植え、細ネギは10cm
間隔で2本植えしました。
カブ、キャベツ、ブロッコリー・カリフローレの圃場に化成肥料を散布し、備中鍬で
粗起こしをしました。
ハクサイ3品種の種まきを行いました。セルトレイの各セルに1粒ずつ種子を播きました。

最初に、芽キャベツ・ハクサイ・レタスの種子をセルトレイに播種しました。
その後、畝を作り、ダイコンを点播きし、カブ・キャベツ・ブロッコリー・
カリフローレの畑にそれぞれ元肥を散布し粗起こしをしました。
最後に、管理機の操作方法の説明を受けながら耕運の体験をしました。
アグリライフ支援センター
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