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更新日:2026年10月1日
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テキストとプロジェクターを用いて、病害虫の防除対策や農薬の使い方についての
説明がありました。
各種野菜の観察を行い、害虫の発生状況を確認しました。害虫の捕獲と除草を
行いました。
29日(火)に、ダイコン、ブロッコリー・カリフローレ、キャベツ、カブ、ニンジン
にそれぞれ追肥を行いました。中耕・土寄せも併せて行いました。
畝を作りカブを播種しました。スケールを利用し種子を2㎝間隔に播きました。
覆土・鎮圧後に水やりし不織布を掛けました。
9月3日と4日に播種したダイコンに追肥し、平ぐわで土寄せしました。
ニンジンの畝の中央に追肥し、ねじり鎌で土とよく混ぜました。その後中耕し、
水やりをしました。
ブロッコリーは格子状に、カリフローレは東側に追肥用の播き溝を作り、追肥
しました。ブロッコリーの畝はねじり鎌で土とよく混ぜ、カリフローレの畝は
平ぐわで土寄せしました。最後に、用土が葉の上に被った場合は土を払い落しました。
2回目に播種したダイコンの畝の不織布を外し、ねじり鎌で畝の土手部分を崩しながら
ダイコンの株元に土を寄せ、畝の表面を中耕しました。
ハクサイとミニハクサイの定植、ダイコン2品種の点播き、レタス3品種の定植
を行いました。

ハクサイ6株及びミニハクサイ11株を定植しました。
ダイコン2品種を条播きと点播きで播種し、不織布を掛けました。
細ネギと太ネギにそれぞれ追肥し、平ぐわで肥料の上に土を被せました。
リーフレタス2品種8株と結球レタス1品種8株をマルチの畝に定植しました。
カブの畝に元肥を散布し粗起こしをしました。また、9月4日に点播きしたダイコンの
間引きを行いました。また、自由作圃場では畝づくり、播種、防虫ネットの設置等が各班
ごとに行われました。

ダイコン2品種を条播きと点播きで種まきをしました。播種後に不織布を掛けました。
その後、カブの種まきをするため、元肥を散布し粗起こしをしました。

野菜栽培の基礎知識及び連作障害と土づくりなど、資料と映像をもとに講義がありました。
畝づくりを行い、カブの播種を行い不織布を掛けました。
レタスの圃場に元肥を散布し、管理機で耕運しました。畝づくりを行ったあと
黒色マルチを張りました。
発芽したダイコンの根元に、ねじり鎌で株元まで土寄せし株の周りを中耕しました。
元肥を散布し粗起こしし畝を作りました。班で協力しながら黒色マルチを張りました。
元肥を散布後、粗起こしをしました。
圃場に元肥を散布し粗起こしをしました。
キャベツ2品種を6株づつ定植しました。水鉢を作り、潅水しました。
ブロッコリー6株、カリフローレ2株を定植しました。
畝を作り、条間30cmでカブの種子を条播きしました。播種後不織布を掛けました。
自由課題作圃場の土壌酸性度をpHメーターを用いて測定しました。この測定
結果をもとに、土づくりを検討しました。
不織布を外し、ねじり鎌を使い、発芽したダイコンの根元に土寄せし中耕しました。
8日(火)にキャベツ2品種、ブロッコリー、カリフローレの定植を行いました。
ニンジンの畝づくりを行い、条間25cmの播き溝を作りました。スケールを利用し
3㎝間隔で70粒を2条播きし、覆土後足で鎮圧しました。最後にもみ殻を被せました。
畝づくりを行い、スケールで播き溝をつくり、空き缶で種まき用の穴を空けました。
一穴に4粒づつ入れ覆土し、手で鎮圧後潅水しました。最後に不織布を掛けました。
条播きと点播き用のダイコンの区画に元肥を散布し、粗耕しをしました。
128穴セルトレイに、細ネギの種子を1穴に2粒づつ播きました。
太ネギと細ネギの苗をセルトレイより抜き取り、枯葉を除去し苗丈が約20cmに
なるようハサミで切除しました。太ネギは5㎝間隔で1本植え、細ネギは10cm
間隔で2本植えしました。
カブ、キャベツ、ブロッコリー・カリフローレの圃場に化成肥料を散布し、備中鍬で
粗起こしをしました。
ハクサイ3品種の種まきを行いました。セルトレイの各セルに1粒ずつ種子を播きました。

最初に、芽キャベツ・ハクサイ・レタスの種子をセルトレイに播種しました。
その後、畝を作り、ダイコンを点播きし、カブ・キャベツ・ブロッコリー・
カリフローレの畑にそれぞれ元肥を散布し粗起こしをしました。
最後に、管理機の操作方法の説明を受けながら耕運の体験をしました。
アグリライフ支援センター
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