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更新日:2026年7月1日
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JAあいち経済連くみあい肥料工場(碧南市)を見学し、肥料の製造工程の説明を聞き
工場内を見学させていただきました。

あおいパーク(碧南市)の体験農園を見学しました。雨天であったため、施設内(主に
イチゴ、キュウリ、サツマイモの苗温室)を説明を聞きながら見学させていただきました。
JAあいち中央産直就農塾の圃場を見学させていただきました。雨天のため、圃場の
外側より野菜畑を眺めながら説明をお聞きしました。
トマトとピーマンの東側のマルチを剥がし、追肥を行いました。
ナス・キュウリの東側マルチを剥がし追肥を行ったあと、潅水チューブを畝の肩に設置しました。
ナスの主枝の摘芯方法の説明を受けた後、各自の圃場で実践しました。また、
ピーマンの枝を支柱に誘引し、中心部に光が入るようせん定を行いました。
23日午後1時30分より、実践コースの閉講式が開催されました。農務課長のあいさつを
いただいた後、修了証書授与、受講生からのひとこと、最後に講評が行われ終了しました。
「西三河の農業」をテーマに、西三河農林水産事務所農業改良普及課の方より
画像を用いて説明をしていただきました。愛知県及び西三河地域の農業の特徴に
ついて、農業担い手の確保・育成、産地の収益力向上に向けた取組などの話が
ありました。
スイカの収穫時期が近づいてきたため、小玉スイカと大玉スイカの収穫適期の見極
め方について説明が行われました。
次にピーマンの仕立て方について説明が行われた後に、各自の圃場で主枝の誘引
と中央部の込み合った枝を取り除き、光が入りやすいようにしました。
病気の発生を予防するため、株元の古葉・枯葉を除去しました。また、圃場の通路側に
飛び出る孫づるを網に絡まないよう圃場内に入れました。
主枝の最上段に着いた花房の上部に本葉を3枚ほど残し摘芯しました。
カラスによる被害果が出たため、トマトの樹のまわりにテグスを張りました。
キュウリの果実を収穫したあと、地際の葉を除去しツルを巻きながら下げました。
ナス・ピーマンは、支柱に主枝を誘引しました。あわせて収穫も行いました。
入門コース開講式の時に定植したトウモロコシの収穫期を迎えたため、収穫をしました。
ナス農家を訪れ、せん定や誘引の仕方など仕立ての方法について説明を受けました。
質問にも実物を前に分かりやすく説明をしていただきました。
農家の説明を受けセンターに戻り、各自の圃場で学んできた仕立て方を確認・実践しました。
エダマメとトウモロコシに追肥を行しました。しばらく雨が降らなかったためジョウロ
でたっぷりと潅水しました。
野菜残渣を集積し堆肥化するための穴を掘りました。
キュウリ・ナスに追肥を行いました。ポリマルチが畝に被せてあるため、アンドン
支柱のささっていた穴に、肥料を入れていきました。
アワノメイガ幼虫の被害にあわないよう、雄穂を除去しました。併せて、ヤングコーン
の収穫も行いました。

つる下げの説明を聞いた後、各自の圃場で実践しました。側枝の剪定も行いました。
トマトの脇芽欠きと誘引、ナス・ピーマンの誘引を行いました。
トウモロコシの樹をカッターを使い細断し、畑にまきました。
トウモロコシの樹を抜き取り、敷きわらをしスイカの子づるを伸ばしていきました。
防鳥のため、支柱をスイカ圃場の周りに立て、テグスを張りめぐらせました。

最初にキュウリのつる下げの手順の説明が行われ、各自圃場で実践をしました。
つづいて、トマトの脇芽欠きと誘引、ナス・ピーマンの支柱への誘引を行いました。
スイカの果実が実どまりし、ソフトボール大になったところで追肥を行いました。
防鳥対策のため支柱を立てテグスをはり、圃場の周りにのり網を設置しました。
アオムシやオオタバコガ等の発生が見られたので、消毒を行いました。
天気予報で台風6号の襲来が予想されたため、特にキュウリの主枝を守るために、
ネットの腰の高さまでつるを下げ誘引しました。
トウモロコシは8株をひもで雄穂のあたりを束ねて縛りました。ナス・ピーマン・
トマトは支柱に誘引ひもで仮留め固定しました。

2日(火)に、キュウリ、トマト、ナス、ピーマンについて、強風により飛ばされ
ないよう支柱あるいはネットに仮留め固定しました。
アグリライフ支援センター
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