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更新日:2026年5月22日

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アグリライフ支援センター2026年5月                                                                                                             

5月21・22日の様子

  • トマト・キュウリへの追肥

  r80522トマト追肥1    r80522トマト追肥2    r80522トマト追肥3  

         r80522キュウリ追肥1    r80522キュウリ追肥2    r80522キュウリ追肥3  

          トマトとキュウリ圃場に1回目の追肥を行いました。西側のマルチを剥がし、畝の肩

  に肥料を撒き土をかぶせたあと、ポリマルチを元の状態に戻しました。トマトの追肥に

  はカルシウム成分も加え尻腐れ果の予防をしました。

  • コンパニオン・プランツの定植

  r80522コンパニオンプランツ1    r80522コンパニオンプランツ2    r80522コンパニオンプランツ3  

          バジル、パセリ、マリーゴールドをナス、ピーマン、スイカ圃場に定植しました。

  ナス・ピーマン圃場では、アンドン支柱の穴を植穴として利用しました。

  • スイカの敷きわら増設 

  r80522スイカ敷きわら増設1    r80522スイカ敷きわら増設2    r80522スイカ敷きわら増設3   

        伸長する子づるのスペースを確保するため、耕起したあと土壌をならし敷きわらを

  増設しました。そこに子づるを配置しました。 また孫づるの除去も行いました。

  • トマトの管理

  r80522トマト誘引1    r80522トマト誘引2    r80522トマト誘引3 

         花房が支柱に挟まれないように、主枝を誘引しました。また、脇芽を取りました。

  • キュウリの管理  伸びた主枝を誘引クリップで固定しました。

5月19・20日の様子

  • スイカの管理

  r80520スイカ誘引1    r80520スイカ誘引2    r80520スイカ誘引3   

         授粉ができるところは先に授粉を行いました。子づるをなるべくまっすぐに伸ばし、

  次に孫づるを順に除去していきました。

  • ダイコンの間引き

  r80520ダイコン間引き1    r80520ダイコン間引き2    r80520ダイコン間引き3    

          一か所に4粒ずつ点播きしたダイコンを5月7日に2本に間引きし、本日(5/19,20)

  1本間引きしました。

  • エダマメの管理

   r80520エダマメ4    r80520エダマメ1    r80520エダマメ3    

          エダマメの圃場のスペース半分に、新たにエダマメ8ポットを定植しました。

  1か月前に定植したエダマメには1回目の追肥を行いました。

  • キュウリの管理

  r80520キュウリ誘引1    r80520キュウリ誘引2    r80520キュウリ誘引3   

         先に収穫できるキュウリを収穫し、3本のキュウリのそれぞれについて仕立て方

  (1本主枝または2本主枝)を決め、誘引用のクリップで支柱に固定しました。

  また地際からでた側枝を除去し通風をよくしました。

  • トマトの管理

  r80520トマト誘引1    r80520トマト誘引2    r80520トマト誘引3   

         トマトの誘引の仕方について説明を聞いた後、各自の圃場のトマトの管理をしました。

  各トマトの主枝を誘引ひもで固定し、10cm以上に伸びた脇芽をかき取りました。

  また、誘引の際に果実が支柱に挟まれないよう枝を配置し誘引しました。      

  

5月14・15日の様子

  • ナス・ピーマンの管理

  r80515ナス・ピーマン追肥1    r80515ナス・ピーマン追肥1    r80515ナス・ピーマン追肥3  

         r80515三本支柱1    r80515三本支柱2    r80515三本支柱5

         r80515三本支柱4    r80515三本支柱3    r80515三本支柱6   

        ナス・ピーマンの圃場の西側に追肥した後、アンドンを取り外しました。   

  苗1本に付き120cmの支柱3本を立て、誘引ひもで縛りました。

  • トマトの管理

  r80515トマト誘引1    r80515トマト誘引2    r80515トマト誘引3  

         大玉・中玉トマトは主枝一本、ミニトマトは主枝二本仕立てとしました。

  脇芽をかきとり、支柱に誘引ひもで固定しました。

  • キュウリの管理

  r80515キュウリ誘引1   r80515キュウリ誘引2    r80515キュウリ誘引3  

         キュウリの支柱にそれぞれの枝を誘引用クリップで誘引しました。

  • スイカの管理

  r80515スイカ整枝2   r80515スイカ整枝3   r80515スイカ整枝4   

         大玉スイカ及び小玉スイカともに4本の子づるを残し、他の子づるは切り取りました。

  子づるはUターンさせ全て同じ方向を向くよう整え、孫づるはかきとりました。

 

5月12・13日の様子  

  • 講義「連作障害について」

        r80513講義1    r80513講義2    r80513講義3   

       野菜類に発生する連作障害の要因とその対策について、資料をもとに説明がありました。

   これから、各自が栽培する野菜作りの参考となる内容でありました。

  • 排水溝の清掃

  r80513排水溝掃除1    r80513排水溝清掃2    r80513排水溝清掃3  

         圃場から排水路に流れ出た砂を、スコップ等の道具を利用し泥上げをしました。

  • スイカの管理

  r80513スイカ管理1    r80513スイカ管理2    r80513スイカ管理3   

         r80513スイカ管理4    r80513スイカ管理5    r80513スイカ管理6   

          ポリマルチの隣を耕起し畝幅を広くし、稲わらを増設しました。次に、子づるを

  4~5本選抜し各つるの先端部分に目印の鉄線を立てました。

  • トマトの誘引

  r80513トマト誘引1    r80513トマト誘引2    r80513トマトトーン3  

         トマトの主枝の誘引を行いました。大玉トマトの花房にトマトトーン処理を行いました。

  • キュウリの誘引

  r80513キュウリ管理1    r80513キュウリ管理2    r80513キュウリ管理3 

         キュウリの主枝の誘引を専用のクリップを用いて誘引を行いました。枝を折らないよう

  注意しながら行いました。

  • 各資材の片づけ

  r80513片付け1    r80513片付け2    r80513片付け3  

         栽培に使用した不織布や竹支柱、トンネル用のビニールの片づけを行いました。

  • 実践コース

  r80513実践スイカ1    r80513実践スイカ2    r80513実践スイカ3  

         12日にスイカの敷きわらを増設し、子づるを4ないし5本選抜しました。

  r80513実践支柱設営1    r80513実践支柱設営2    r80513実践支柱設営3  

         トマトとキュウリの支柱を設営し、主枝を誘引しました。

 

5月7・8日の様子

  • スイカの管理  

       r80508スイカ4 r80508スイカ5 r80508スイカ6 

        r80508スイカ1     r80508スイカ2    r80508スイカ3

        スイカのマルチの上にワラを敷き、その上に子ずるを誘引しました。子づるの伸びが

  旺盛なところについては、マルチの隣を耕し稲わらを増設しました。

  • キュウリの管理(ネットの設置と誘引)

  r80508キュウリ1    r80508キュウリ2    r80508キュウリ3

         キュウリの支柱にネットを張りました。また、個々の主枝を誘引するために

  イボ支柱を5本設置しました。アンドンを外した後に、主枝をクリップで固定しました。

  • トウモロコシの管理

  r80508トウモロコシ1    r80508トウモロコシ2    r80508トウモロコシ3  

         2条植えの中央に追肥しました。ねじり鎌で土とよく混ぜたあとに、土寄せを行い

  じょうろで潅水しました。

  • ダイコンの管理

  r80508ダイコン1    r80508ダイコン2    r80508ダイコン3   

         点播きしたダイコンの間引きを行いました。発芽した4本の内2本を間引きしました。

  • トマトトーン処理

  r80508トマトトーン処理1   r80508トマトトーン処理2   r80508トマトトーン処理  

  大玉トマトの花房に着果を促すために、トマトトーン処理を行いました。

 

 

お問い合わせ

産業部農務課農政係

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アグリライフ支援センター
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