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更新日:2026年4月10日
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スケールで位置決めし、スイカ苗を植え付けました。次に、お互い協力しながら
トンネルを設置しました。キュウリ用ネットをトンネルの上から被せ風対策をしました。
ナス・ピーマン・トマトの定植場所に、元肥散布、畝づくりそして銀色マルチを張りました。
細ネギの苗の調整を行ってから畝づくりをし、同じくらいの苗を2本ずつ大きさ順に並べました。
根に土をかぶせ足で押さえ稲わらを上にかぶせました。肥料を撒いた後、苗が風で飛ばされないよ
うイボ支柱を上に乗せました。
元肥を散布し平鍬で粗く耕しました。次に平鍬とスケールを使い畝を作ってから、
黒色のマルチを張りました。
用土を準備しセルトレイに詰めました。しっかり潅水してから植穴を開け1セルに
種子を2粒ずつ播きました。覆土し潅水してから育苗ハウスに入れました。
元肥を散布、粗く耕したのち畝づくりをしました。トウモロコシとエダマメの苗を
植え生育を促進させるためトンネルを設営しました。
ロープを境界杭にかけてピンと張り、平鍬を使い通路となる部分の用土を圃場に入れます。
通路は30cm幅で、大雨の時には排水溝としての機能も果たします。東側排水路の除草と
土あげ、50cm幅の通路も作りました。
4月中旬にダイコンの種まきをするための準備として、圃場に元肥を散布し、平鍬で
土壌と肥料がよく混ざるよう耕しました。
最初に用土づくりを行い、セルトレイやポリポットに土詰めしました。水やりをしっかり
行い、スイートコーンはセルトレイに、エダマメはポリポットに種まきしました。
覆土(用土を種子上部に種子の3倍分被せる)を行い、水やりした後、育苗用のトンネルに入れました。

第34期野菜づくり入門コースの開講式が行われました。最初に農務課係長より
挨拶をいただき、プロジェクターを用いて当研修の概要の説明がありました。
次に、当研修の記念としてトウモロコシの苗の植え付けを各班の班長さんが
代表して行いました。最後に、第1回目の講義が行われ終了となりました。
アグリライフ支援センター
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