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更新日:2026年4月30日

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アグリライフ支援センター2026年4月                                                                                                             

4月28日の様子

  • 実践コース

  r80428実践キュウリ支柱設営1   r80428実践キュウリ支柱設営2   r80428実践キュウリ支柱設営3  

         キュウリの圃場に木杭を打ち込み、木杭に添えてイボ支柱を取り付けました。

  r80428実践トウモロコシ1   r80428実践トウモロコシ2   r80428実践トウモロコシ3   

         トウモロコシとエダマメの定植圃場を管理機で耕し、畝を作りました。スケールで

  定植位置を計り、移植ごてで植穴を開け定植しました。最後にトンネル掛けをしました。 

4月23・24日の様子

  • トマト・キュウリの支柱設営

         r80424支柱設営1   r80424支柱2    r80424支柱設営3   

         トマト及びキュウリの枝を誘引するために、木杭にイボ支柱を設置しました。

  • ダイコンの管理

  r80424ダイコン不織布1    r80424ダイコン不織布2    r80424ダイコン不織布3   

         ダイコン圃場の不織布を剥がし、ねじり鎌で中耕と土寄せを行いました。

 

4月21・22日の様子

  • トウモロコシの定植

  r80422トウモロコシ定植1    r80422トウモロコシ定植2    r80422トウモロコシ定植3  

         r80422トウモロコシ定植4    r80422トウモロコシ5    r80422トウモロコシ6   

          定植場所を粗起こしして畝を作りました。植え付け位置をスケールで測り、移植ごてで

  植え穴をあけ定植しました。風が強くあたると苗が折れるため深植えしました。

  • エダマメの定植

  r80422エダマメの定植1    r80422エダマメの定植2    r80422エダマメの定植3  

         エダマメ圃場の半分のスペースに、条間30cm、株間25㎝で8ポット分定植しました。

  • 木杭の設置

  r80422木杭打ち1    r80422木杭打ち2   r80422木杭打ち3   

         トマトとキュウリの圃場に支柱やネットを設営するため、木杭を畝の両端に設置しました。

  • 自由課題作圃場の準備

  r80422自由課題作圃場設営1    r80422自由課題作圃場の設営2   r80422自由課題作圃場3  

         自由課題作圃場は各自が希望する野菜を作付けしますが、基本的に無農薬で栽培するため、

  防虫ネットを圃場にトンネル掛けしました。

  • スイカの摘芯(後班)

  r80422スイカ摘芯1   r80422スイカ摘芯2   r80422スイカ摘芯3  

         スイカの摘芯の方法と注意点の説明の後、各自のスイカの摘芯作業を行いました。

  • 実践コース

  r80414実践ナス定植1    r80414実践ナス定植1    r80414実践ナス定植3  

         r80414実践トマト定植1    r80414実践トマト定植2    r80414実践トマト定植3  

         ナスとトマトを定植し、アンドンを設置しました。

 

4月16・17日の様子

  • ナス・ピーマンの定植

  r80417アンドン1 r80417アンドン2    r80417アンドン3  

         ナスとピーマンは4本をスケールで位置決めし定植しました。

  防虫・保温・風よけ(苗折れ防ぐ)のためアンドンを設置しました。

  • トマトの定植

  r80417トマト1    r80417トマト2    r80417トマト3  

      大玉・中玉・小玉の各種トマト4品種を定植しました。その後、キュウリ3本を

  定植しました。

  • スイカの摘芯(前班)

  r80417摘芯1    r80417摘芯2    r80417摘芯3  

         小玉スイカと大玉スイカの摘芯方法の説明を受けたのち、各自の圃場に植わっている

  スイカの摘芯を行いました。

  • 自由課題作圃場の管理

  r80417酸度1    r80417酸度2   r80417酸度3   

         各自の圃場で、自由課題作のスペース2か所をpHメーターで土壌の酸度を測定しました。

  ほとんどの圃場はpH6.0~6.5でありましたので、石灰散布の必要はありませんでした。

4月14・15日の様子

  • ダイコン播種

  r80415ダイコン1    r80415ダイコン2    r80415ダイコン3   

         畝づくりをして種子を4粒ずつ点播きしました。乾燥および害虫防除の目的で不織布をかけました。

  • キュウリ元肥・マルチ張り

  r80415キュウリ1    r80415キュウリ2    r80415キュウリ3   

         キュウリの定植場所に、元肥を散布しマルチを張りました。マルチの両端を靴で引っ張りながら

  土を乗せていきました。

  • トウモロコシ・エダマメの元肥散布

  r80415トウモロコシ1    r80415トウモロコシ2    r80415トウモロコシ3    

         トウモロコシとエダマメの定植場所に元肥を散布し、粗起こしをしました。

  • スイカ定植(後班)

  r80415スイカ1    r80415スイカ2    r80415スイカ3    

         定植場所をスケールで測り、小玉と大玉スイカ2本を定植しました。次に生育を促す目的で

  ビニールトンネルを設営しました。

  • 実践コース

  r80414実践スイカ1    r80414実践スイカ2    r80414実践スイカ3  

         小玉スイカと大玉スイカの定植を行いました。

  r80414実践ピーマン1    r80414実践ピーマン2    r80414実践ピーマン3   

         ピーマンの定植をして、アンドンを設置しました。

 4月9・10日の様子  

  • スイカの定植(前班)

        r80410スイカ1    r80410スイカ2    r80410スイカ3   

        r8010スイカ4    r80410スイカ5    r80410スイカ6    

        スケールで位置決めし、スイカ苗を植え付けました。次に、お互い協力しながら

  トンネルを設置しました。キュウリ用ネットをトンネルの上から被せ風対策をしました。  

  • 畝づくりとマルチ張り

  r80409シルバーマルチ張り1    r80409マルチ張り2    r80409マルチ張り3  

         ナス・ピーマン・トマトの定植場所に、元肥散布、畝づくりそして銀色マルチを張りました。

4月7・8日の様子 

  • ネギの定植

   r80408ネギ苗の調整1    r80408ネギ苗の調整2    r80408ネギ苗3  

          r80408ネギ苗4    r80408ネギ苗5    r80408ネギ苗6   

          細ネギの苗の調整を行ってから畝づくりをし、同じくらいの苗を2本ずつ大きさ順に並べました。

  根に土をかぶせ足で押さえ稲わらを上にかぶせました。肥料を撒いた後、苗が風で飛ばされないよ

  うイボ支柱を上に乗せました。

  • スイカの畝づくりとマルチ張り

  r80408スイカマルチ1    r80408スイカ2    r80408スイカ3  

         元肥を散布し平鍬で粗く耕しました。次に平鍬とスケールを使い畝を作ってから、

  黒色のマルチを張りました。

  • ネギの播種

  r80408ネギの播種1    r80408ネギの播種2    r80408ネギの播種3 

         用土を準備しセルトレイに詰めました。しっかり潅水してから植穴を開け1セルに

  種子を2粒ずつ播きました。覆土し潅水してから育苗ハウスに入れました。

  • 実践コース(4月7日)

  r80407実践トウモロコシ1    r80407トウモロコシ2    r80407実践トウモロコシ3  

         元肥を散布、粗く耕したのち畝づくりをしました。トウモロコシとエダマメの苗を

  植え生育を促進させるためトンネルを設営しました。

4月2・3日の様子

  • 区画割り(圃場づくり)

   r80403区画割り1     r80403区画割り2     r80403区画割り3    

            ロープを境界杭にかけてピンと張り、平鍬を使い通路となる部分の用土を圃場に入れます。

   通路は30cm幅で、大雨の時には排水溝としての機能も果たします。東側排水路の除草と

   土あげ、50cm幅の通路も作りました。 

  • ダイコンの元肥散布・粗起こし

   r80403ダイコン1     r80403ダイコン2     r80403ダイコン3    

          4月中旬にダイコンの種まきをするための準備として、圃場に元肥を散布し、平鍬で

  土壌と肥料がよく混ざるよう耕しました。 

  • 種まき(スイートコーン、エダマメ)

   r80403種まき1     r80403種まき2     r80403種まき3   

              r80403種まき4     r80403種まき5     r80403種まき6   

            最初に用土づくりを行い、セルトレイやポリポットに土詰めしました。水やりをしっかり

   行い、スイートコーンはセルトレイに、エダマメはポリポットに種まきしました。

   覆土(用土を種子上部に種子の3倍分被せる)を行い、水やりした後、育苗用のトンネルに入れました。 

4月1日の様子

  • 開講式

       r80401開講式1     r80401開講式2     r80401開講式3   

              r80401開講式4     r80401開講式5     r80401開講式6

             第34期野菜づくり入門コースの開講式が行われました。最初に農務課係長より

   挨拶をいただき、プロジェクターを用いて当研修の概要の説明がありました。

   次に、当研修の記念としてトウモロコシの苗の植え付けを各班の班長さんが

   代表して行いました。最後に、第1回目の講義が行われ終了となりました。

お問い合わせ

産業部農務課農政係

電話番号:0566-71-2233

アグリライフ支援センター
電話番号0566-92-6200
ファックス番号0566-92-6122