受け継ぐ想いを
未来へ届ける 望遠郷
ページID : 1365
更新日:2026年4月15日
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神谷 徹
第9次総合計画で目指す都市像の実現に向けた取組及びSDGs達成に寄与する取組を推進します。また、第7次行政改革大綱に基づき、市税等の自主財源の確保に一層努めるとともに、財政調整基金の適切な管理や必要に応じた活用、将来に備えた基金の積み立てを行うなど健全な財政運営の堅持に努めます。加えて固定資産税等の安定財源確保に繋がる都市基盤整備事業等に計画的かつ積極的に投資するとともに、公有地、公共施設等の資産について総合的な視点から有効活用に取り組みます。さらに、老朽化等により防災本部機能の確保が懸念される本庁舎について、庁舎整備基本構想の策定を進めます。
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課 |
係 |
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庶務係、文書係、法規係 |
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予算係 |
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資産経営係、資産管理係 |
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| 庁舎整備課 | 庁舎整備係 | |
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契約係、検査係 |
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軽自動車税係、市民税係 |
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土地係、家屋係、償却資産係 |
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管理係、納税係 |
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実績のまとめ |
評価及び反省 |
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| 平和都市宣言を発出し、看板設置及び広報誌による啓発活動に取り組むとともに、長崎平和祈念式典へ参列しました。 |
平和都市宣言後の看板設置、懸垂幕掲示、本市平和祈念式典の開催及び広報誌によるPR等を通じ、平和に対する市民意識の醸成を図るとともに、長崎平和祈念式典に参列することで、平和に対する市の姿勢を示すことができました。今後は、被爆樹木の植樹だけでなく、宣言が形骸化しないよう、具体性のある行動を続けていくことが必要です。 |
| 使用料・手数料の見直しを行いました。 | 物価高の状況などを踏まえた適正な受益者負担となるよう、見直し方針を策定し、現料金の整理・検証を行い、使用料等の見直しを行う施設等や見直しスケジュールを決定できました。 使用料等の見直しに係る各課との調整や全体整理について、想定より進捗が遅れ、終盤のスケジュールがタイトになりました。 |
| 安城駅周辺の公共施設と市有地の有効活用について検討しました。 |
対象範囲内の公共施設について、現状把握・課題整理・ポテンシャル評価を実施しました。また、対象範囲を3つのエリアに区分し、各エリアにある施設の利活用の方向性を整理しました。さらに、市民会館については、個別に問題点の抽出や利用者意向の確認を行い、次年度の整備方針策定に向けた基礎となる資料を作成しました。 |
| 庁舎整備基本構想の策定を進めました。 |
庁舎整備審議会において、これまでの審議結果を取りまとめ、基本構想素案を提示しました。また、各種ワークショップを通じて庁舎に対する市民の考えや意見を把握し、これらの意見は策定中の庁舎整備基本構想へ反映します。 |
| 電子契約を試行的に導入しました。 |
課題の抽出と対策の検討により、試行に向けて電子契約システムの受託者を決定しました。また、電子契約対象案件の選定と各種の要綱等を改正を行い、対象案件を契約しました。 |
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条例改正を行うとともに、窓口における受付体制を整えることができました。 |
マイナ免許証の発行に合わせ、軽自動車税減免申請書の発行ができる体制を整えることができました。今後のマイナ免許証の普及に合わせて、マイナ免許証での手続きをPRする必要があります。 |
| 償却資産における申告漏れを把握し、適正かつ公平な課税を行うことができました。 | 法人に対して調査を実施し、適正かつ公平な評価及び課税を行うとともに、調査技能の向上を図り、税収を向上させることができました。今後も調査を継続するとともに、職員間でノウハウを共有し、継承していく必要があります。 |
| 市税の収納率向上を図りました。 | 現年分は目標99.5%に対し2月末時点で86.63%、滞納繰越分は目標30%に対し2月末時点で35.46%となっています。滞納繰越分はすでに目標を達成しており、現年分も目標値を達成できる見込みです。 |
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年度の目標 |
1.目的(何のために)、 2.達成水準(どこまで) |
担当課 |
SDGs 達成目標 |
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大型商業施設へ期日前投票所を設置します。 |
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行政課 |
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| 財務・支出負担行為決裁区分関係(決裁規程)の見直しを図ります。 |
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財政課 |
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| 市民会館整備方針を策定します。 |
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資産経営課 |
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| 庁舎整備基本構想を策定します。 |
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庁舎整備課 |
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| 電子契約を本格的に導入します。 |
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契約検査課 |
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| 市県民税申告の電子化を推進します。 |
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市民税課 | ||||||
| 令和9年度評価替えを適正に実施します。 |
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資産税課 | ||||||
| 市税の収納率の向上を図ります。 |
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納税課 | ||||||