受け継ぐ想いを
未来へ届ける 望遠郷
ページID : 26678
更新日:2026年4月15日
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鈴木 宜弘
第9次総合計画に基づき、所管施策をとおして、「市民一人ひとりが学びや協働を通じて自然との共生・資源循環・脱炭素化など環境に対する高い意識を育むとともに、人と自然が共生する良好な環境が持続的に発展するまち」を目指します。また、環境面から、SDGsの関連目標の達成を目指します。
第7次行政改革大綱を踏まえ、デジタル技術の活用やペーパーレスの推進により、業務効率の向上に努めます。
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課 |
係 |
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| 環境都市推進課 | 環境政策係、環境衛生係 | |||||||||
| カーボンニュートラル推進室 | 温暖化対策係 | |||||||||
| ごみ資源循環課 | ||||||||||
| ごみ減量係 | ||||||||||
| 清掃事業所 |
事業係 |
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| 環境クリーンセンター | 施設管理係、施設整備係 | |||||||||
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実績のまとめ |
評価及び反省 |
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| 社会情勢の変化等を踏まえ、第2次安城市環境基本計画の改定を行いました。 |
市民・事業者アンケート、パブリックコメント及び環境審議会での審議並びに庁内作業部会等での審議を行い、市民や庁内の意見を反映した計画改定を行いました。 |
| 熱中症対策にかかる庁内の連携体制を整備し、対策の強化を図りました。 | 関係部署の課長・係長で構成する熱中症対策庁内連携会議を設置し、熱中症対策における組織横断的な体制構築を図ることができました。 また、次年度の全庁的な情報伝達訓練に向け、情報伝達担当である健康推進課と連携し、防災ナビを活用した情報伝達訓練を両課で実施しました。 |
| ごみ搬入手数料の改定に向けて、条例改正及び市民・事業者への周知を行いました。 | 6月議会での議決を経て、改正条例を公布しました。また、施設でのポスター掲示・チラシ配布、事業所へのDM送付、広報10月号へのチラシ折込、同3月号への記事掲載等により、市民・事業者へ周知しました。 |
| ごみ焼却施設基幹的整備改良事業に係る事業者選定を行い、基本協定を締結しました。 | ごみ焼却施設基幹的設備改良工事・管理運営委託事業のDBO事業者を選定し、基本協定を締結しました。 |
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年度の目標 |
1.目的(何のために)、 2.達成水準(どこまで) |
担当課 |
SDGs 達成目標 |
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| 水質の環境基準を達成するため、生活排水対策推進計画の改定を行います。 |
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環境都市推進課 |
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| 高圧電力を利用している公共施設のさらなる電力のCO2フリー化を推進します。 |
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環境都市推進課 |
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| せん定枝リサイクルプラントについて施設の在り方を検討します。 |
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ごみ資源循環課 |
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| ごみ焼却施設基幹的設備改良工事を実施し、施設の20年間の延命化と機能強化を行います。 |
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ごみ資源循環課 |
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