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更新日:2020年1月15日

給食用食材の産地

 

学校給食では、安全で安心な地場産物を積極的に取り入れ地産地消を推進しています。

令和2年1月の献立には、安城産のブロッコリーが使われています!

安城市在住の地域の中心的な農業者で構成される「安城農業士会」から、子どもたちに地元の農産物をPRし、食や農業に対する関心を高めてもらう一助となるよう、安城市内の公立小中学校29校、保育園等28園の給食に安城産のブロッコリーを寄贈していただきます。使用日は次のとおりです。

◎北部調理場 令和2年1月15日(水)

◎南部調理場 令和2年1月21日(火)

◎中部調理場 令和2年1月9日(木)

 

 gb12-30のよいところ

  •  生産者の顔が見え、どこでどのように採れたものなのかが分かり安心です。
  • 輸送などに時間がかからないことから、新鮮なうちに消費者のもとに渡ります。
  • 輸送距離も短く、輸送にかかるエネルギーを節減し環境負荷を軽減することが期待できます。

 

学校給食に使われている地元産の食材 には、米・チンゲン菜・きゅうり・にんじん・キャベツ・ほうれん草・大根・みずな等があります。

小中学校及び公立幼稚園・保育園の給食で使用する主な食材の産地について、(財)安城市学校給食協会ウェブサイトよりご覧になれます。 

 

 arrow073-01 主食、牛乳の産地(安城市学校給食協会へ外部リンク)

 arrow073-07 副食食材の産地(安城市学校給食協会へ外部リンク)

 

 

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お問い合わせ

教育振興部総務課給食係
電話番号:0566-71-2253   ファクス番号:0566-77-0001