受け継ぐ想いを
未来へ届ける 望遠郷
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更新日:2026年2月18日
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県や市町村等が行っている上下水道事業の経営環境は、人口減少などによる料金収入の減少、施設の老朽化・地震対策に伴う支出の増加、技術職員の不足など、厳しさが増すことが見込まれています。
こうした課題に対処するため、令和7年12月26日に設立された「矢作川流域上下水道広域連携協議会」に参画し、本市を始めとした西三河地域の上下水道資源の有効活用やコスト削減などに向けた取り組みを慎重に議論してまいります。
協議会資料等については、こちらからご確認ください。
協議会設立前に検討を行った準備会の資料等については、こちらからご確認ください。