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更新日:2023年6月1日

新型コロナウィルス等感染症対策としてのごみ・資源の出し方

可燃ごみ・不燃ごみの出し方

下記リンクに従ってごみ出しをしてください。

びん・缶・ペットボトルの出し方

飲み口に付着した唾液による感染拡大を防ぐため、軽くすすいで水を切り、4日程度保管してから出してください。

(物の表面についたウィルスは時間がたてば感染力がなくなります。ただし、付着したものの種類によって24時間から72時間くらい感染力を持つと言われています。)

ペットボトルイラスト

新型コロナウィルスの検査用試薬キットの出し方

新型コロナウィルス感染症の流行に伴い、自宅でPCR検査、抗原検査及び抗体検査ができる試薬キットが市販されています。

使用済みのキット(プラスチックが主材料で針のないもの)は可燃ごみとして市で収集することができますので、処分する際は以下のようにお願いいたします。

※針のあるキットを処分する際は、購入したお店、メーカーにご相談ください。

検査キットイラスト

1. 使用後は、ビニールなどの小袋に入れ、4日間保管する。
(物の表面についたウィルスは時間がたてば感染力がなくなります。ただし、付着したものの種類によって24時間から72時間くらい感染力を持つと言われています。)

2. 4日経過したら、小袋ごと可燃ごみの袋に入れ、指定の収集曜日にごみステーションへ出してください。

★感染拡大防止のためにも、皆様のご協力をお願いします。

 

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お問い合わせ

環境部ごみ資源循環課清掃事業所
電話番号:0566-76-3053   ファクス番号:0566-77-1318