受け継ぐ想いを
未来へ届ける 望遠郷
ホーム > 生活・サービス > 福祉・介護・医療 > 高齢者の福祉 > 高齢者福祉サービス(介護保険以外のサービス) > 税の控除に関する認定(証明)
ページID : 30395
更新日:2026年9月4日
ここから本文です。
確定申告等のための税の控除に関する認定(証明)を行なっています。
各サービス項目をクリックすると同ページ内のサービス内容欄へジャンプします。
| 利用対象者 |
所得税法や地方税法では、申告する本人または扶養親族が障害者(特別障害者)に該当する場合は、「障害者控除」として一定金額を所得から差し引くことができます。 |
|---|---|
| 手続き |
高齢福祉課へ申請してください。(郵送、オンラインでの申請可。) オンライン申請は、こちら(外部リンク)からお申し込みください。 審査のうえ、確定申告に必要となる「障害者控除対象者認定書」を交付します。 原則として、現年分の申請書は10月より受付を開始します。死亡者に係る申告を行う場合や、過年度分の修正申告を行う場合は随時申請を受け付けています。 |
| 注意事項 |
|
| 様式 |
※申請委任の場合で委任者本人による署名以外の場合には、押印が必要。 |
| 窓口 | 高齢福祉課高齢福祉係 |
| 費用負担 | 無料 |
| 利用対象者 | ねたきり状態にある人がおむつを使用していると、所得税の確定申告でおむつ代が医療費控除の対象となる場合があります。 |
|---|---|
| 手続き |
申告には医師が発行した「おむつ使用証明書」とおむつ代の領収書が必要です。詳細は市民税課へお尋ねください。 要介護認定を受けている人で、認定にかかる主治医意見書の内容が税法に定める要件に当てはまる方は、「医師が発行するおむつ使用証明書」の代わりとなる、「おむつに係る費用の医療費控除確認書」を高齢福祉課で発行できる場合があります。 オンライン申請は、こちら(外部リンク)からお申し込みください。 ※申請委任の場合で委任者本人による署名以外の場合には、押印が必要 原則として、現年分の申請書は10月より受付を開始します。死亡者に係る申告を行う場合や、過年度分の修正申告を行う場合は随時申請を受け付けています。 |
| 注意事項 |
|
| 窓口 | 高齢福祉課高齢福祉係 |
| 費用負担 | 無料 |