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ホーム > 有害鳥獣駆除・野生生物 > 死亡したり傷ついた野鳥を見つけた場合

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更新日:2011年10月12日

死亡したり傷ついた野鳥を見つけた場合

死亡した野鳥を見つけた方へ

野鳥(カラス、ドバト等)も飼われている鳥と同じように、様々な原因で死亡します。飼われている鳥と違って、エサが取れずに衰弱したり、環境の変化に耐えられずに死んでしまうこともあります。

1羽だけが死亡している場合

発見した死亡個体が1羽であって、特に不審な点がない場合は、死亡した鳥を素手で触らずにビニール袋に入れて密封し、燃やせるごみとして処分してください。

複数の野鳥が連続して死亡している場合

発見した死亡個体が複数である場合又は連続して死亡するなど不審な点がある場合には、現場をその状態にしたまま農務課へ連絡してください。

傷ついた野鳥を見つけた方へ

野鳥は、車や窓ガラスにぶつかるなどさまざまな要因で、怪我をすることがあります。野鳥のヒナの場合は、強風や巣立ちの練習中に巣から落ちてしまうこともあります。
傷ついた野鳥を見つけても、そのままにしておくことが自然のことです、道路上などで危険な場合は、すみに寄せそのままにしておいてください。

自然のままにしておくことが基本ですが、自分で保護したい方は次のホームページを参考としてください。

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よくある質問

お問い合わせ

産業振興部農務課振興係
電話番号:0566-71-2233   ファクス番号:0566-76-1112

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